山崎精工は、汎用機から門型五面加工機、レーザー加工機、溶接装置、三次元測定器まで、多様な設備を社内に保有しています。大型の溶接構造物の機械加工から精密部品の加工・検査まで、必要な工程を一貫して社内で対応できる体制です。
門型五面加工機(寿工業製 KMC-15A)はテーブル寸法 1500mm×5000mm、門幅 2200mmに対応し、広島エリアでも希少な大型加工能力を備えています。
三次元測定器(ファロープラチナアーム 10ft、測定範囲φ3,000mm)により、加工後の寸法保証まで社内で完結します。





